カピタン部屋

設計課小笠原です。
鎖国時代の約200年間、日本で唯一西洋に開かれていた貿易の窓口だった長崎の出島の復元を長崎市が進めています。

中でも印象的なのが、カピタン部屋と呼ばれる出島商館長の住居&事務所。

和洋折衷のインテリアが今の時代でも使えそうな室礼でした。

明日はsurugakobo.Yさんです。