プロファイル

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D様との初めての打合せは平成21年2月1日。
光と風を十分に取り込み、年月とともに味わいが増し、安らげる木の家を、と言われたD様。
お話を伺うにつれ、駿河工房の木の家ならきっとご満足頂けると確信を深めました。
縦に長い敷地形状や隣地環境を考慮し、光の取り込み方や室内外からの視線、視界をイメージしながらのご提案は、私自身楽しくやりがいがありました。
そして、最終的に駿河工房にお任せ頂いたのですが、その時にD様から頂いたお言葉はありがたく、今も大切にしています。

@難しい土地でも光と風の取り込みをまず第一に考えてもらえたこと。
AOMではないが、木と自然素材でポカポカした温かみのある家のイメージ。
B流行ではなく飽きのこない、何十年も楽しめそうな家。
C家を作ること自体を楽しめそう。
D動線も複雑ではなく、暮らしやすそうなイメージ。
E色々なものが本物であること。
F感じたイメージが悪くなかったので、五感を信じて。
そして、手前味噌ではありますが担当の人柄も評価して頂きました。

楽しみながらの家作りを望まれ、感を信じられたD様。
お住まいになられた現在はどのようなお気持ちでしょうか。
またの機会にお話を伺うのを楽しみにしています。

企画営業課 村松康義